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		<title>【資産株】　狙い目銘柄　銘柄ガイド</title>
		<link>https://kabu70.com/STOCK-GUIDE/</link>
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		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 22 Jun 2026 17:50:43 +0900</pubDate>
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			<title>五大商社株は買い？　バフェット氏が商社株を買い集めているわけ</title>
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2020年9月1日、衝撃的なニュースが株式市場に飛び込んだ。あのバフェット氏が率いる投資ファンド「バークシャー・ハサウエイ社」が、日本の五大商社株を５％取得していたことが、明らかになったのだ。「５％ルール」というのは、企業の株を５％以上保有した場合は、一週間以内に財務局に報告して公表する義務のことで、8月下旬に保有株の総数が５％を越えたらしい。そのお蔭で、一日の商社株は軒並み10%も上昇するという、特大フィーバー状態となった。五大商社株なんて、そんなに急に騰がるもんじゃないから、ビックリだね。でもなぜ今、商社株なのか？
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			<pubDate>Thu, 3 Sep 2020 15:17:47 +0900</pubDate>
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			<title>通信業株　携帯３社は盤石？</title>
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資産として銘柄選び、次は「通信業」だ。通信業というのは、簡単に言うと電話や電波を使うビジネスのことだ。ドコモ、au、ソフトバンクといった携帯電話（移動通信）サービスが、通信業になる。また、フジテレビなどのテレビ局や、光通信という携帯電話の代理店も通信業に分類されている。売上げ高と安定度で言えば、携帯3社が飛び抜けている。NTT（日本電信電話会社）は、本体のNTTと、携帯事業のNTTドコモ、データ通信のNTTデータなどがある。またソフトバンクは、持ち株会社のソフトバンクグループ（親会社）と、携帯事業のソフトバンク（子会社）の2銘柄に別れていて、業績が安定しているのは携帯事業をしている方だ。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 1 Apr 2020 01:41:15 +0900</pubDate>
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			<title>銘柄選び　売上げ高トップ１００から選ぶ</title>
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			<description><![CDATA[
資産株の銘柄選び。候補としては、日本の超一流企業から選ぶ方法がある。業種や事業内容をいろいろ考えて選ぶのも良いが、とりあえずどんな銘柄があるのか、知っておこう。2019年春の決算における、売上げ高ランキングトップ100の銘柄は、次のようになっている。業種別の解説は、また別のページで説明することにする。日本株　売上げ高ランキング　トップ10コード銘柄名売上げ高（百万円）業種7203トヨタ30,225,681自動車8058三菱商事16,103,763商社7267ホンダ15,888,617自動車6178日本郵政12,774,999サービス9432ＮＴＴ11,879,842通信8001伊藤忠11,600,485商社7201日産自11,574,247自動車5020ＪＸＴＧ11,129,630石油9984ソフトバンクＧ9,602,236通信6501日立9,480,619電気機器
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			<pubDate>Wed, 1 Apr 2020 00:41:27 +0900</pubDate>
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			<title>銀行株は買うべからず？　銀行はアベノミクスで収益ガタ落ち</title>
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高配当銘柄ランキングを見ると、銀行株がズラズラと並ぶことも多い。銀行株の配当利回りは3-4%以上あるので、非常に魅力的に見える。それでは資産株として、銀行株を買うのはアリかナシか？結論から言うと、「買ってもよいが、株価が大底圏にある時のみ」。というのも銀行株は、株価の下落リスクが大きいセクターになってしまったからだ。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 30 Mar 2020 19:36:06 +0900</pubDate>
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			<title>世界不況に強い銘柄、不況に弱い銘柄</title>
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			<description><![CDATA[
不況に強い銘柄も、資産株投資には押さえておきたい。不況になると、家計（世間の金回り）が悪くなり、人々は消費を控えるようになる。活況時には飛ぶように売れていた高額商品も、パタッと売上げが落ちたり、酷いときには売上げがなくなったりする。また日本経済は海外依存度が高い。そのため海外の景気に、大きな影響を受ける。そのため世界経済のリセッション（景気後退）時には、輸出企業の業績は落ち込むし、海外依存度の高い企業の業績も落ち込む。海外でも不況で買い控えが起こるので、購買力が落ちて売上げが減るからだ。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 21 Mar 2020 10:26:26 +0900</pubDate>
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